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いつか漢

Author:いつか漢
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DATE: CATEGORY:未分類
今日は早起きしました。
自分が知っているある女の子が悩んでいたのですが、
今朝、本人のブログを見たら本当に清清しい顔で感謝してもらえたので、本当に良かったです。
その女の子は本当に頭が柔らかくて、人に対して壁を作らない。
だからいろんな人に好かれていて、同じ歳なのにここまで違うのかと感心させられるばかりです。
反面、ワタクシは自分に対する自信のなさか、自分自身の中で無意識に誰にも踏み込まれたくない領域を造ってしまう。
それを周りに対して無意識に発しているからか、基本的に同世代の人間と腹を割って話をすることは少ない。
周りの同世代の人達が楽しそうにしている嫉妬からか、心の中では同世代の人達を見下している部分が多少なかれある。
本当に頭硬いな自分って思う、嫌なヤツだな自分って思う。
つい最近夢をもったんだからこのままじゃ駄目だって思う。
例え数年後、夢を叶えるための力がついたとしても、
今のままだと確実に周りの人達がついていかない。
だからどうすればいいのか?
少しづつでいいから、周りに対して心を開いていかなければいけない。
少なくても周りには、自分一人ではない。
上司、同僚、日常で関わるいろいろな人達、彼らだって悩み日常を生きているはずだ、人間なんだから。
そのブログの女の子だって日常で関わる人達の中のひとりだ。
事実、彼女だって昨日悩んでいた。
彼女とは進む道や生きている立場は違うが、彼女は自分にはない、
『頭のやわらかさ』や『器の大きさ』をもっている。
そこは本当に見習わなければならないって思う。
考えれみれば同僚にしても、今まで出会ってきた友人達にしても、
自分よりも遥かにすごい長所をもっている人は沢山いる。
やっぱり上を目指していくために彼らの長所をどんどん自分のものにしていきたい。
だから彼らはライバルなんだ。
夢を叶えるための数年間、彼らを支えに日々生きていきたい。

…って偉そうなこと言ったからには責任持たなきゃな。とにかく今日は自分でも考えすぎてるって思うので、早く朝の支度しよっと♪

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